ぎっくり腰•腰痛

このページをご覧になっているということは、ぎっくり腰、もしくは腰痛でお悩みではないでしょうか?
のべ5万人以上の臨床経験と、医学的な裏付けを得た理論にのっとって腰痛それぞれの原因を探り対処いたします。

 

ぎっくり腰のパターンは大きく3パターン

 

今まで、ぎっくり腰になった方の対処をしてきた中で気づいたことは
上半身、下半身(内側・後面)の筋肉由来であること。
筋肉の緊張が過度になりその緊張が引っ張り合うことで、
筋肉の綱引きにより引き伸ばされた腰の筋肉がブチっなってしまうケースが多いということです。

ヘルニアの手術跡を触られたくない患者さんがぎっくり腰でこられた時に
「腰を揉まずに治して!!」
と言われた事や、
ぎっくり腰が起こった翌日に神戸〜埼玉の運転(往復)を控えている方  etc
さまざまな無理難題を解決する中で この筋肉の状態さえ安定していれば腰の痛みはコントロールできる!
と言い切る事ができるだけの見地を蓄えました。
さらに、筋肉それぞれの反射が出る元の、内臓へアプローチをかけることはもちろん、
筋肉や内臓に負担が出ている場合、同様に頭は大きく膨らみ硬まっている事がほとんどです。

 

腰痛を引き起こしている状況により対応は変わりますが、
筋肉・骨格・内臓の調整を適切に行えば痛みを生み出している筋緊張はたちどころに改善します。

これは、自身の悩みをもとに述べ5万人以上の治療実績と様々な治療セミナーに参加した見地を元に構築した

「筋肉・骨格・内臓調整メソッド」によるもので内外整骨院ならではの見方になります。

脳の呼吸を整えればあなたの腰痛は消えます

 

筋肉・骨格・内臓の調整を施し、結果起こる脳脊髄液の循環不良を整えることで

腰痛の根本原因が解消し、たびたびぎっくり腰で悩んでいる方も、改善に導くことができます。

さらに、ぎっくり腰ヘルニア狭窄症、坐骨神経痛 などの症状を引き起こす状態のコントロールも可能になります。

腰痛でお悩みの方はいますぐ内外整骨院にお越しになってください。

 

米ボストン大学の研究チームの研究によると

脳脊髄液の流れと徐波睡眠が脳内の老廃物の除去に重要な役割を果たしていることが明らかにされたが、脳脊髄液の動きについては、これまでとらえられていなかった。

これまでの研究で、代謝の過程で生じる副産物が脳内に蓄積しないように脳外へ除去するプロセスにおいて、脳脊髄液が重要な役割を果たしていることが示されていた。

この研究成果は、2019年10月31日、学術雑誌「サイエンス」で公開されている。

 

 

書籍紹介

 

内外整骨院が導入しているCSFプラクティス創始者である宮野博隆先生の著書は

Amazonカイロ部門ランキング1位を取得しております。

西洋医学ではまだ明らかになっていない部分が、臨床で培った圧倒的な知見で述べられています。

 

 

 

変異を繰り返すウイルスにも生命力・免疫力を向上させることで対応

生命力とは、自律神経の働きが良いこと

免疫力とは、それぞれの内臓が制限を受けずに良い働きを保ち

外部から侵入してく異物に対しての処理機構が活性していること。と考えています。

 

免疫力についての不安がおありの方もお気軽にお越しくださいね。